2010年02月09日

友人宅の

何時もスッキリとした印象の彼の台所。

スタイルではなく、思想とすら呼びたくなるこの雰囲気。




スパイシーなチャイを煎れてくれたカップはリスボンで見つけた物とか。



ボウルには食べやすく割った草加せんべいを。


本棚がその人を語るように、道具もまた持ち主を語ります。




Posted by バラ色の雲 at 17:57│Comments(0)│TrackBack(0) │日々の道具

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